ボディーガード
ボディーガ-ド派遣 身辺警護
身辺警護専門のボディーガード
身辺警護専門の経験豊富なボディーガードをVIAは派遣します。VIAのボディーガードは国内での訓練だけではなく、海外にてもボディーガード専門の課程を修了し、また洗練されたボディーガードには必須であるマナー、言葉使い等も身につけておりますので、ビジネスなどのフォーマルな場でのTPOをわきまえた所作をとることができます。
プロフェッショナルのボディーガードのスキル、経験を駆使した身辺警護を提供しています。
弊社が提唱する「Comfortable Safety and Hospitality」(日本語で「快適な安全とおもてなし」)とは、本来の生活を普通に「安心して、快適に」お過ごしいただくためのVIAのスピリットです。VIAのボディーガード任務の目的は、危険から護ることではなく、安全を提供することです。危険を排除するのは、そのプロセスのひとつに過ぎません。
ボディーガードが必要な理由
危機の評価
今、身に危険が降りかかったとき、どのように対応しますか?
警察にを呼びますか?
その時、その場に警察官がいなければ間に合いません。
保険で安心していませんか?
保険金で命は買い戻せません。
警察も保険も事故・事件発生した後の対応です。危機を回避することは不可能です。
リスクの過小評価
過去に警察に相談していたにも関わらず、その相手に殺されてしまったケースが何件も発生しています。近年では弁護士が、警察官が傍にいたにも関わらず、調停の相手に刺殺されました。
襲ってくる相手は、知恵と暴力を使います。どんなに優秀な方でも、突然の暴力の前には無力です。圧倒的な暴力の前にはどんな地位や権力、財力も無力なのです。
ほとんどの方が過小評価しているのはご自身のことではなく、暴力を使う相手なのです。
唯一その暴力に対抗できるのは暴力の脅威と危険を察知できるボディーガードです。
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VIAのボディーガード
私達VIAは、ボディーガードの派遣依頼を受けたからといって、すぐにボディーガードとしてお受けするとは限りません。
まず事情や状況を詳しくお聞きした上で、それはゲストの抱えている問題は「本当にボディーガードが必要なのか?それで解決するのか?」ということを判断するためです。
その理由は、私達VIAはゲストの問題が解決されることを最優先に考えているからなのです。
これまでもVIAのボディーガードは警察や関係機関との調整、ストーカーとの交渉など常に「解決」を視野に入れて行動してきました。
弊社のボディーガードは海外危機管理先進国の研修を修了しており、危機管理におけるスペシャリストです。ご依頼者様をゲストとしてお迎えし、ホスピタリティの中で快適な安全を提供することが私達VIAの至上使命と考えております。
今度は皆様を、私達のゲストとしてお迎えすることをお待ちしております。
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ゲスト・エピソード
会社社長(男性)「秘書に間違えられてくれたことで、話のきっかけができた。」
裁判で係争中、脅迫まがいの嫌がらせを受けていたゲストにボディーガードとして付き添わせていただきました。会合の場ではボディーガードではなく秘書に間違えられたことがきっかけで、ゲストと先方様の会話が弾まれたことがありました。ロープロファイルという「目立たない」警護の一つのスタイルでした。
ゲストの声
「みなさんのおかげでスケジュールどおりに動けました。」
「わがままをいってよかった。」
「君がついてくれたから安心して仕事に集中できた。ありがとう。

ボディーガードスキル







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